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はっぴぃプリンセス その5

大晦日です。

最後は、はっぴぃプリンセスのメインヒロインである
姫乃で締めくくろうと思います。

姫乃については、ややネタバレになるので、
細かいストーリーは省略します。
少しでも興味を持ってくれた人がいると悪いので。

さあ、前回、つっこみどころが満載なキャラが
姫乃だと書きました。それはなぜか。

ちょいと彼女の情報を提示します。

・髪型はポニーテール
・スポーツ万能
・自分にかわいい服は似合わないと思っている
・主人公が好きだが、姉のために我慢
・お化けが苦手

えと、水月さん?
あなた、速瀬 水月さんじゃね?( ̄△ ̄;)

さらに、
声優さんも同じです。
違う名前になってますが、だ、だまされるもんか!

もう、「君が望む永遠」の水月にそっくりなんですわ。
君のぞの主人公は「たかゆき」、これは「ともゆき」
んで、友達に「しんじ」というのがいます。
当然字は違いますが、初プレイの際に声を聞いていると
めっさ不思議な気持ちになりました。

それと、これは私だけかもしれませんが、どうしても言いたい。
姫乃は姉から「姫ちゃん」と呼ばれています。
姫乃の姉ちゃんは、結構甘ったるい声でしゃべります。

その声で、「姫ちゃん」とか呼ばれると、
僕の脳内にはこのセリフが走りまくる!
いけいけゴーゴーじゃーんぷっ!ヽ(`Д´)ノ
ウホッ!いいリボン!!!
もうね、愛美に姫ちゃんが呼ばれてるみたいなんすよ。まじで。

今回は思いのたけをぶちまけました。
さっぷりわからなかった人、申し訳ないorz...

それでは、よいお年を~!!!!


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はっぴぃプリンセス その4

今年も残すところあと3日。
ゲームやってますか?

少し順番が前後しますが、
はっぴぃプリンセスの他のキャラについての
感想を書きます。

私の中では、ののがぶっちぎりなんですが、
2番目はリーゼです。

婿争奪戦の4名のうちの一人で、
ヴィンターという女権国家の次期女王です。
勉強、運動すべて完璧。超人です。
最初は主人公のことをよく思っていません。

その後の展開がなんとなく予想できますよね?
オラ、わくわくしてきたぞ。

リーゼは全キャラ中もっとも変化する女の子です。
イベントが進むにつれ、クラスでも近寄りがたい
存在だった女の子から、徐々に打ち解け信頼される
存在へと変わっていきます。当然それは、主人公との
イベントを経てのこと。ものすごくいい方向へ、リーゼは
変わっていきます。
そんな彼女に主人公も惹かれていきます。

また、主人公がリーゼの国で、自分を支えていきたいといってくれた
ことを受けて、すぐには結婚せず、自国に戻って改革に着手します。
女権国家であり、これまで男性が飾りであった状況を変えるため、
自分がここまでできるという力を示し、そんな自分が選んだのが彼なんだと
言える環境まで作り、再度主人公に逢いに行きます。
主人公もリーゼのために、その後わき目も振らず勉学にいそしみ、
学年主席という成績を残し、少しでも彼女を支えられる人間になれるよう
がんばります。

これはもう、恋愛の究極の姿かなぁと。
大切な人を支えたいと願い、その想いでお互いが成長する。
さらに、一時の感情にも流されず、二人の将来のために
いったん一人で国に帰るリーゼ。

リーゼメインのシナリオだからこそ、本人は当然
輝いているわけですが、他のシナリオ中も、
なんだかんだで、いちばん面倒見がいいのもリーゼです。

ええ娘やのぉ。・゚・(つД`)・゚・。

と、いうわけで、リーゼも非常にいい感じです。
さあ、最後は個人的につっこみたくて仕方がない、
姫乃について書こうと思います。




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はっぴぃプリンセス アナザーフェアリーテイル その1

タイトルめっさ長っ!

と、いうことで届きました。
はっぴぃプリンセスの続編、
「はっぴぃプリンセス アナザーフェアリーテイル」。

このために、前作を頑張ってクリアしたわけです。
さっそくプレイ開始。

まずは何はともあれ、きんたこと、金田まひる嬢の新キャラ、
ニキータ・マルテミアノフのシナリオをプレイ。

スタッフにかなり愛されているのが伺えます。
立絵のパターンが他のキャラよりちょっち多めでしょうか。
ただ、このキャラの醍醐味はやはりこれ、

テリラジねた
これっすわ。

ラジオで宣伝されていたとおり、
それはそれは、ネタの嵐。
名前の「キンタってゆーな!」はもちろん、
無茶振りもしっかりはいっていました。
ラジオのコンビである、大花どんとの掛け合いが
もうたまらんですたい(;´Д`)ノ

それにしても、
最近オイラ、
エロゲーしかやってねーYO!
まだかなぁ・・・怒首領蜂・・・・・(・_・。)


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はっぴぃプリンセス その3

全クリアしたので、お気に入りのキャラとその理由を。

一番好き
  ・のの
その次
  ・リーゼ
さらに次
  ・アリス

以下略ヽ(`Д´)ノ

とまあこんな感じになりました。

「のの」がよかった理由は、
彼女だけ特別な立ち位置だったからです。

婿争奪戦(フィダンツァ)の審査人で、
財布を落として路頭に迷い、主人公の家にいそうろう。
というのがののの立場です(のが続いてわかりにくいなぁ)

彼女はメイドさんなんですが、炊事・洗濯がまるでだめで、
何もないところでもこけるというドジっぷり。
いろいろと被害を拡大しやがります。

そんな彼女は審査人なので、当然4名の姫様たちが
主人公とくっつくいて争奪戦が無事終了するよう、
いろいろと動いていたのですが、あるとき自分の気持ちに気づきます。

自分の気持ちを殺すために、何とか姫様とくっつけて、
あきらめようとしますが、それもできず、色々とあった末、最後は逃げてしまいます。
そのときに、自分の気持ちをののがひとりごちるシーンで、
好きになってはいけない人を好きになったこと、
自分は出会った時からこの人を好きだったのかもしれない、
といったことを涙ながらに語ります。
ここでオイラはやられてしまいました。ちょっと泣いた。

他のキャラの場合、ひっついた後に起きる、二人が離れそうになる
イベントが何か無理があるような気がしたのですが、
のののシナリオだけは無理がなくきれいに感じました。

ということで、のののシナリオが一番個人的にはヒットでした。

そういや、今日、続編をamazonでポチりました。
また会えるな。


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はっぴぃプリンセス その2

やっとこさすべてクリアできました。

最終的にヒロインは姫様4名+2名の6名。
人数だけ聞くと少なそうですが、
私のプレイのポリシー、
音声はけっして飛ばさない
のもとにプレイをすると、もうそれは大変なことに。
(当然既読は飛ばしますが)

声優さんががんばって吹き込んだ作品なわけです。
プレイヤーとして、全力で受け止めるだけだ!щ(゚Д゚щ)


それは、さておき。まずは全体の感想を。

非常におしい作品だなぁと思いました。
というのは、全キャラ展開が同じなんです。

ルート開始
  ↓
ルートから外れたキャラが、めっさ応援
  ↓
にぶちん主人公とヒロインいったんくっつく
  ↓
二人に試練発生(離れそうになる)
  ↓
またまた、ルート外キャラがアフターフォロー
  ↓
くっつく

こんな感じです。
はっぴぃプリンセスアルゴリズムとでも言いいましょうか。
絵もかわいいし、声優さんもいいんですがね・・・

次はキャラ別に思うこと書きます。その後、アナザーへ逝きます。
ナイス師走(´д`)



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朋先生のブログ

なんと朋先生がブログを書いています。
声優、金田朋子さんのブログです。

その名も素敵、
「カネトモ地獄」
しかも、コメントも書けるようになっています。

毎回、エアラジオで爆笑させていただいている私としては、
コメントを書かずにはいられません。
感謝の気持ちも込めて、ちょこちょこコメントを書いています。
エアラジオ常連の方の名前も見かけました。

ブログの内容は以外にまとも?です。
まあ、文章内の発想はさすがとしか言いようがありませんが。
ほんと、この人はおもろい。年上とは思えんw

一度会ってみたいっすね。

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プロフィール

くろぱんだ

Author:くろぱんだ
笹食ってます。
ゲーム、漫画、アニメを愛しています。



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