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ドリームクラブ ~メールマガジン~

携帯サイトから申し込むことが出来る、
ドリームクラブのメールマガジン。

私が最初に登録したのは、10月16日でした。
(その時は、アイリのみ)
翌日にアイリからメールが来まして、ブログでも
そのことについて書いていました。

その後、これは面白いわ、ということで、雪、魔璃を追加。
登録した翌日にメールが届いていました。

ところが、その後、
音信不通。

「登録した翌日にメールが来たので安心していました・・・。
ところが、その後、まったく連絡が来なくなったんです。」

アレ?何か聞いたことがある話しですね。

ああ、あれだ
ネズミ講だw

って、

あかんやんっ!!!Σ (゚Д゚;)

さらに笑ってしまったのが、ついこの間、
ようやくメールが来たと思ったら、雪っちゃんからで、

「新曲をよろしく(はぁと)」
でした。

もうね、これ何てキャバ・・・っといかんいかん。

しかし、騙されていることは承知の上で、結局、
新曲は全部ダウンロードするわ、ビジュアルファンブックは買ってまうわ、
CDも買ってしまうわで、すっかり搾取されまくっているオイラなのです。

そう、
これが、大人の戦い方というものだよ。

これでいいんだ、きっと。

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鉄拳6 ~パッチの恩恵~

11月26日の金曜、やっと鉄拳6のパッチが配信されました。

以前、「パッチを配信しまつ!!」という告知から、未だに
放置プレイの某シューティングのこともあり、ちょっと心配
だったのですが、大丈夫でした。

オイラがプレイしているのはXBOX360版の鉄拳ですが、
パッチの結果、
劇的に改善されましたw
コンボはかっちり入りますし、下段も見てちゃんとしゃがめました。
快適すぎて笑えます。

ちょwナムコw、最初からそうしてくれよ・・・

おそらく、パッチ自体は、発売日前から作っていたのではないかと思います。
ゲームの発売日はとにかく、多大な損失になるので延期はしない、
という話を聞いたことがあるんです。

発売日は決まっているけども、ネットワーク周りに問題があるのは、
内部では分かっていて、パッチ修正での対応を見越して発売。
並行して、改善するためのプログラムを延々と作っていて、やっと完成した。
と、こんな動きが海面下であったのではないでしょうか。
(あくまで予想ですが)

これが、本来の発売の時の完成状態なのでしょうね。
今、回線品質重視でランキングマッチばっかりやっていますが、
勝ち負けは気にせず、がんがんアリサで突撃しています。

昇格 ⇒ 降格 の無限ループ。
でも、楽しすぎて仕方がないです。

人が操作しているというだけで、何でここまで楽しいんでしょうね。
人それぞれで、おもしろいです。

やっぱり、鉄拳と相性いいのね、オイラは。
相当、遊べそうです。




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ささめきこと ~アニメ版も素敵です~

コミックについては、結局、5巻まで即買い。
現在、アニメも放映中とのことで、見てみることにしました。

実は、コミック版は買ってもアニメ版まで見る、という
ことは少ないのですが、主人公の「村雨 純夏」を演じる声優さんが、
高垣 彩陽さんということもあり、興味を惹かれたわけです。

「トラスティベル」のドラマCDのみの特別キャラであった、
「ミュゼット」を演じていたのが、高垣さんです。
オイラはこのドラマCDで、初めて、高垣さんという声優さんを知りました。

その時の印象が、演じる役にすごく入り込む声優さん、でして、
他の作品で演じるのも聞いてみたいとずっと思っていました。
声に気持ちが入っている、と感じた声優さんだからです。

で、実際に、「ささめきこと」のアニメ版を見てみたのですが、
めっさはまり役でした。原作のイメージも壊さず、楽しい作品に
仕上がっていると思います。

高垣さんは、自分が演じる役というものに、シンクロするタイプなのだそうです。
こういうこだわりを持って仕事をしている人が、オイラは大好きです。

本人がそういった意識を持って声を吹き込んだ場合、
そのキャラクターは本当の意味で動き出すのではないかと思っています。

オイラは仕事柄、電話対応の研修を何度か受けているのですが、
その時に、ある実験結果を聞かされたことがあります。

電話応対で相手が受ける印象のテストでして、同じ人が同じ対応をするのですが、
姿勢を正して対応するケースと、そうでないケースで何か変わるのか?というものです。

結果、同じ口調で対応しても印象が良かったのは、
姿勢を正しくして対応した方だったとのことです。
たとえ姿は見えていなくても、人間には伝わるのだ、という
興味深い話でした。

実際、声優さん本人に会えることなんてまず無いですし、人柄なんて分からないです。
でも、高垣さんはそういったメンタルな部分がしっかりとしている人じゃないか?
とオイラは勝手に想像しています。

聞いてて、何か、違うんです。力を感じます。
そういった、いい声優さんに出逢えると、本当にうれしい。

他の出演作品にも時間を見つけて、ふれてみたいと思います。




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施川ユウキ先生祭り

漫画家:施川ユウキ先生。
私の好きな漫画家さんの一人です。

少年チャンピオンで連載されていた、
「がんばれ酢めし疑獄!!」で初めて知り、
そのシュールな笑いの虜になりました。

で、この前、本屋さんでこの2冊を購入しました。

manga_2.jpg


「森のテグー」と「え!?絵が下手なのに漫画家に?」です。

「森のテグー」はある島に住む、主人公の猫:テグーとその住人たち
の日常を描いたギャグ漫画です。4コマですが、4コマの内容が、
次の4コマにも繋がっていて、見開き1ページで1作品、という具合です。
相変わらずの施川ワールドでして、かなり笑わせてもらいました。

「え!?絵が下手なのに漫画家に?」は、作者自身のお話です。
子供時代の頃や、デビューにいたるまで、非常に駄目な生活を
送っていた、ということを笑いも交えた漫画で知ることができます。
読んでいて、うすうす気付いてはいたのですが、オイラと相当、年齢が近い
ですね。流行っていたものがまったく一緒。妙な親近感を覚えてしまいました。

施川作品をオイラが好きな理由は、やはり、笑える、ということです。
センスが独特なので、この発想はなかったwという笑いが多いです。

わけの分からなさや独特の世界観、で言えば、「ぼのぼの」も凄まじいですが、
それにも負けない、個性の強い作品が多い漫画家さんだと思っています。

作品タイトルになっている、「絵が下手なのに」についてですが、
イラストは描けるけど漫画を描かせると、まったく駄目、というケースだってあります。
「おもしろい」と感じられることが一番大切だと思います。
内容も画力もすばらしい漫画家さんも当然いますが、漫画は個性そのものなので、
その個性を強く感じる、「施川ユウキ」という漫画家に私は魅力を感じています。

読んだことがない方は、ぜひ、一度、施川ワールドに触れてみてください。
おすすめです。


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ささめきこと ~新たなエネルギー源~

「ささめきこと」、という漫画に手を出しました。


ささめきこと 1 (MFコミックス アライブシリーズ)ささめきこと 1 (MFコミックス アライブシリーズ)
(2007/12/22)
いけだ たかし

商品詳細を見る


内容は、
女の子が女の子を好きになってしまい、
その心の動き、葛藤がテーマの物語です。

これまた、タイトルが妙に頭に残っていまして、
例によって例のごとく、本屋さんで1巻の試し読みをしてしまいました。

で、1話読んだ後、即、購入決定。
これはいい。キュンキュンくるぜ!!

何か、最近、この「試し読み」という釣り針に
全力で食い付いてしまっているような気もします。

べ、別に試し読みをしたから買ったわけじゃないんだから!!
前から気になっていただけなんだからね!!

・・・・説得力0っすね。
もういいか。

作品についてですが、とにかく、かわいすぎです。
他の表現が見つかりません。
すごく乙女。乙女祭り。

現在、5巻まで出ていまして、4巻あたりからちょいと
気持ちのすれ違いが発生中です。

幸せになって欲しいなぁ、と
心から思った日曜でした。


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鉄拳プレイ中 ~キャラとの相性について~

オンラインは残念な感じに仕上がっていますが、
オフでは結構、楽しめている鉄拳6です。

鉄拳は新しいシリーズが出るごとに、
キャラクターの数がわんさか増える現象があり、
今やもう、40くらいキャラクターがいます。

で、私の選択したのは、パンダ、ではなく、
アリサ・ボスコノビッチです。

操作していて、感じたこと。
それは、
運命の出会い。
オイラとの相性が良すぎ。久しぶりの感覚です。

今まで、色々な格ゲーをプレイしてきましたが、
やっぱり、あるんです。相性というものが。

勝てるキャラ、とは意味合いが違います。
別に負けようがいいんです。

操作していて、はまるというか、自分が思う技を
持っているというか、うまく説明はできないのですが、
ひたすら操作していて楽しい、というキャラがたまーにいるんです。

ちなみに、今まで、一番しっくり来たのは、
真サムライスピリッツのワンフーです。
対戦した友人全員から、「このワンフーは元気すぎるw」
と言われました。活き活きしているんだそうです。
武器破壊されようが、徒手空拳でめっさ戦いますからね。

他には、DOAシリーズでは、2のゲーセンの頃から「エレナ」ですが、
相性と聞かれると微妙なところです。練習でその隙間を埋めた感じでしょうか。
多分、バースの方が相性いいです。
VFでは葵で、これまた好きなキャラですが、相性は微妙。
むしろ、VFについてはどのキャラもしっくりきませんでした。
(かなり練習したし、VFはおもしろいんですがね)

と、まあ、こんな感じで、いくらビジュアルが好きでも
自分とは合わないキャラだと、やっぱり駄目なんです。

ちなみに、そういうキャラだと、どうなるかと言うと、
すごい勢いで、
記憶からコマンドが消えていきます。
必要ない情報と判断されたんでしょう、オイラの脳にw

前置きが長くなりましたが、そういった感覚は誰もがもっていると思っています。
そして、そういうキャラクターに出会えた時の喜び、
やっぱりゲームはいいなぁ、と思える瞬間でもあります。

アリサは操作していて、ホントに楽しい。
幸せですわ。


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ベヨネッタ ~プレイ中~

鉄拳と同時に購入したベヨネッタ。
まだ、序盤ですが、プレイしての感想を書きます。

ベヨネッタについては、現在のところ、
非の打ち所がない、というくらいクオリティが高いです。

グラフィックの綺麗さだけではなく、見せ方などの
演出について、相当丁寧に作りこまれています。

また、ボタン連打だけでクリアできるゲームではなく、
ステージが進むとなかなか手ごわいです。
結構、死にます。
敵の攻撃をぎりぎりでよけないといけないので、
狙いすぎて失敗、というケース多発。反射神経フル活用です。

今まで、オイラの中ではニンジャガイデンがこの手のアクションでは
最高という評価だったのですが、その順番が入れ替わりそうなくらい、
よく出来ているゲームです。
作り手のこだわりが本当に感じ取れます。

もう、この一言しかないっす。
Good Job!!ヽ(`Д´)ノ

制作スタッフの皆様、
素敵なゲームをありがとうなのです。




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鉄拳とベヨネッタ。

10月29日に発売された、鉄拳6とベヨネッタ。
両タイトルとも、XBOX360版を購入しました。

今回は、鉄拳についての感想を書きます。

オフライン部分については、
・シナリオモード
・アーケードモード
がメインでして、あとは当然、練習モードも付いています。

シナリオモードですが、結構長いっす。
今日、休みを最大限に活用して、
朝からずっと、頑張ってようやくクリアできました。

シナリオですが、敵が棒立ちで、昔のアクションゲームを
思い出します。結構簡単なので、ストレスも感じません。

さらに、お金がばんばんたまり、アイテムもゴロゴロ落ちますので、
シナリオモードを一通りクリアすれば、そのキャラクターのコスは
かなり揃います。まあ、めんどくさいと言えばそれまでですが、
しっかりと話が入っているので楽しめました。

ただ、オイラは使用キャラがアリサである、ということで、
シナリオモードが楽しめたのかもしれませんが・・・・

で、オンライン部分ですが、残念ながら、
もっさりしております。

国内対戦でも、きつい。体感ですぐに分かるレベルです。
30~50戦くらいランダムでプレイヤーマッチで対戦したのですが、
どれもラグがありました。

そのせいなのか、シナリオモードで忙しいのか分かりませんが、
プレイヤーマッチで検索しても、結構、待たされることが多かったです。

我慢すればできないこともないですが、スト4とかがサクサク対戦できて
いたので、どうしても比較すると残念な感じです。

パッチの配信などで、改善されればいいのですが・・・・
プレイしながらのんびり待ってみたいと思います。


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プロフィール

くろぱんだ

Author:くろぱんだ
笹食ってます。
ゲーム、漫画、アニメを愛しています。



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