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2011年を振り返って ~音楽編~

音楽編です。
まあ、音楽といってもアニメかゲームなんですけどねw

ナンバー1はこれです。

・あなたのそばにいたいのに

ドリームクラブのあすか(廣田 詩夢さん)が歌う、DLCの曲です。

ドリームクラブの曲の素晴らしさは、「キャラクターソングである」ということ。

歌詞が各ホストガールのために書かれているため、
どの曲も、持ち歌はその娘が歌う時が一番響きます。
そして、ゲームをプレイしてそのホストガールを知ることによって、
より歌詞の世界へ引き込まれてしまうんです。

「あなたのそばにいたいのに」は旋律はもちろん、歌詞がめちゃくちゃ素敵で、
あすかシナリオをクリアした後に聞くと、胸にこみ上げてくるものがあり、
アイリの「TimeTraveler」以来、最強の曲と思います。全然、聞き飽きないです。

ちなみに、ドリームクラブのライブ以降、どの曲についても愛着が400%くらい増加しています。
恋・KOI☆week end!にいたっては、聞くと涙腺が緩んで仕方ないものになりました。

次はこれ。

・Ready!

アニメ、アイドルマスターの主題歌であった曲です。
Aメロ、Bメロ、間奏、完成度の高さにただ驚きました。
聞いているだけでワクワクしてきて、元気をもらえます。

アイマスの曲は、ソロやデュエットで歌ってもらうことができるのですが、
ソロで響に歌ってもらった時、その歌唱力の高さに感動しました。

ベスト3はこれですかね。

・星のすみか

藍坊主です。某アニメのエンディングテーマだったようです。
藍坊主は、歌詞が他のバントと比べると一味違います。深いです。
アニメは人気があったようですが、曲はどうだったんでしょうか。
もっと評価されてよいバンド&曲だと思います。

音楽がないと人は生きていけないのではないか、と僕は考えています。
音楽の力って、並みではないですから。

今年も素晴らしい歌に出会えました。感謝なのです。



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2011年を振り返って ~ゲーム編~

ゲーム編です。

まあ、いつもの通りでございますが、やはり
ドリームクラブZERO
ですよ。

正直、1年間、ドリームクラブ一色だったといっても過言ではないです。

1月、XOBX360でドリームクラブZEROが発売されてから、今でもずっとプレイしています。
最近、PS VitaでもドリームクラブZERO ポータブルが発売されましたので、
まだまだ終わりません。
来年は「マージャン☆ドリームクラブ」も発売されます。
嬉しすぎて、失禁しそうです。

イベントもとにかく沢山ありまして、
7月にはラジオドリームクラブの公開録音に参加し、水橋さん、椎名さんにも会え、
同月、ドリームライブへ。神ライブでした。感動的なんてものじゃなかった。

後藤さんのサイン会に参加して正座もしました。
アイリを演じる児玉さんへ、誕生日プレゼントも送りました。
ソフビアイリは2体になりました。
グッズもうなるほど家に増えました。
バナナチップスもおいしくいただきました。

こと、ドリームクラブについては、最高の1年であったと自負しております。

あんまり、今年はゲームは買わなかったです。
ほとんど、ドリームクラブのDLCにつぎ込んでましたから。

とは言え、いいものはいいわけで、このゲームが素敵でした。

・アイドルマスター2

1でやめていたのですが、PS3の体験版をプレイして購入。
響という一押しにも出会ってしまったので、楽しめています。
ドリクラの「夜」と違い、まさに「朝」アイドルって感じです。

曲やダンス、衣装も元モーニング娘。に夢中だった僕としては、
まあ、よく研究しているじゃないの、という感想です。
ほどほどに搾取されながらプレイ中です。
来年は弟といっしょに、ライブに行くことを目標にしました。

・あっぱれ!天下御免

久しぶりのエロゲーです。シナリオを大学の漫研時代の先輩、
うつろあくた先輩が書いたということで、購入しました。
時代劇ネタがとても多くて、楽しませてもらっています。

あと、格ゲーは引退していたのですが、STREET FIGHTER×鉄拳のため、
スティックを買い直し、復帰することにしました。

ゲームはほかにもキャサリンとか買いましたが、箸休め程度です。
基本的に、ドリクラ祭りでした。

ゲームは楽しい。製作に携わっている方たちに感謝です。


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2011年を振り返って ~漫画編~

今年も残すところあとわずかとなりました。

来年を迎える前に、今年度、僕に感動を与えてくれた
色々なものを振り返ってみたいと思います。

漫画・ゲーム・音楽とジャンル別に思いを述べます。

■漫画について

何と言っても週刊少年チャンピオンです。

・ハンザスカイ 佐渡川 準先生

現在、県大会の決勝戦が行われており、主人公 半座と
吹越が戦っています。2分という試合時間の中で、必死に
戦う拳士達の「瞬間」。空手に対する先生の思いが伝わってきて、
とにかく、素晴らしいのです。

今年、空手の大会に出場したのですが、この作品から
たくさんのエネルギーをもらいました。
ツイッターでは、佐渡川先生から返信をいただけることもあり、
僕の中で最高の作品として、揺るぎないです。
勇気と感動を与え続けてくれました。

・さくらDISCORD 増田 英二先生

新連載でスタートした6人の「さくら」達による青春漫画。
1話目から引き込まれ、毎回、クライマックス級の面白さで
とても週刊ペースの作品と思えません。
2012年1月にはコミックス1巻がついに発売されます。歓喜。

・てんむす 稲山 覚也先生

大食い競技に挑む女子高生達の奮闘記。
2回戦の長野女子 大将の原田さんと先生の話は、
涙なくしては読めませんでした。
確実に人気も出てきており、来年も期待です。

・王様日記 森田 将文先生

集中連載された作品です。毎回丁寧に仕上がっており
とても好きでした。特に4話はめちゃくちゃ感動してしまって、
通勤時、涙が止まらなくて本気で困ったのです。
また、チャンピオンに帰ってきて欲しいなぁ・・・

・鬼ロックンロール、恋弁 サブ先生

新人漫画賞を受賞した作品「鬼ロックンロール」と読み切りの「恋弁」
ものすごくセンスを感じました。ほかにも、新人さんの作品が多く
掲載されましたが、ダントツでよかったです。連載して!!!

と、チャンピオンはありすぎてきりがないのでこの辺で。
他の雑誌からはこれです。

・オールラウンダー 廻 遠藤 浩輝先生

「格闘技モノ」の中では、個人的に最高なんじゃないか、と思っています。
テーマはシュートなんですが、読んでいて参考になることも多いです。
遠藤先生はシュートの大会にも足を運び、本当によく試合を観察されています。
格闘技をやっている人間なら、ぜひとも読むべきです。

・オニデレ クリスタルな洋介先生

サンデー編集部、
な ぜ お わ ら せ た!?
おかげでサンデー読まなくなったよ。
笑えたのに、泣けたのに、大好きだったのに・・・ちくしょう・・・orz

・夢色パティシエール 松本 夏実先生

僕はひたすら、加藤ルミさんを追いかけていました。
ルミさんのスピンオフを待っております。

正直、まだまだたくさんあるのですが、特に僕が好きな作品を書いてみました。

漫画・ゲーム・アニメとありますが、僕は漫画が一番好きです。
漫画家の先生方、今年も本当にありがとうございました。
来年も楽しみにしています。



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ドリームクラブZEROポータブル

この前、NGP(ニュージェネレーションピュア)こと、
PS VITAが発売されました。

VITA版のドリームクラブZEROも発売されることになったため、
迷うことなく本体を購入。

最初、Amazonで注文していたのですが、D3のWEBショップで限定版が
発売されると聞き、注文し直し。合わせて、ライブの時に発売されず
延期になっていたラバーキーホルダーも受付開始となりましたので、
合わせて買いました。

そのため、ソフトもラバーキーホルダーと一緒に23日、クリスマスイブ前に届きました。
これは嬉しいプレゼントです。まあ、自分で買ったんですがw
とりあえず、プレイして、24日、クリスマスイブにアイリのクリスマスエンドを
迎えました。

VITA版とXBOX360版を起動して、記念撮影。

記念撮影

VITA版をプレイしての感想ですが、PSPのドリクラと比べると、
画質が格段に上がっているため、綺麗です。
とはいえ、XBOX360には及ぶべくもなく、カラオケなどは動きがぎこちない。
また、ミニゲームがタッチパネルを使うため、難しい。
オムライスラブも背面パッドをなぞってやるため、僕は初めて、
タイムアウトという屈辱を味わいました。地味にへこんだ。

アイリの新しい服は結構可愛くて、XBOXのDLCで出してほしいところ。
VITAのDLCについては、XBOXには無い要素のみにしようかな、と考えています。

カラオケはこれまで通り、XBOXで楽しみつつ、追加シナリオを
VITAで楽しむ、というプレイスタイルになりそうです。

ちなみに、ラバーキーホルダーはこんな感じ。

ラバーキーホルダー

思った以上にサイズがあり、かなり可愛いです。

そして、限定版についていた、サイン入りTシャツ

Tシャツ

もし、またライブがあれば、これを着ていきたいです。

VITAでドリクラを知り、好きになる人が増えればいいなぁ、と
心から願う、クリスマスなのでした。

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1/6ドールのオフ会に参加してきました。

今日、1/6ドールのオフ会に嫁と嫁の妹と参加してきました。

前回、嫁から非常に楽しかったという話を聞かされていたので、
それならば、ということで今回、大阪の某所でのオフ会に
お邪魔してきたのです。

まあ、何と言いますか、ドール猛者達の宴でした。
参加されていた方は各自、一押しのドールを持ち込まれていたので、
当然、撮影会の幕開けです。

オフ会その1

まずは全員集合。
お店の展示とは違い、それぞれが好きな服を着せ、好きなドールを
連れてきているわけですので、その光景は圧巻でした。
僕には娘達が何だか喜んでいるように見えました。

我が家は以下の3人でお邪魔。

オフ会その2

ショートのキサラが僕のです。
僕と同じく、緊張しているので、やや挙動不審ですw
コートは最近買ったものですが、好評でした。
安くて良い品です。

それでは、左側のドール達から順番に見ていただきましょう!!

オフ会その3

膝上のペットとの組み合わせも見事です。クオリティ高いっす。

多くの人から
連れて帰りたい!!
という声が上がっていたリカちゃん達。素晴らしいです。

オフ会その4

続いてこちら。
主催いただいた方が絶賛していました。
僕はこのドールについては知らなかったので、まだまだ
勉強不足だと感じましたです。

オフ会その5

ではでは、次。

オフ会その7

センス良すぎです。
なるほど、こういうのを見ると、リトファの社長さんがリカちゃん押しなのも
納得してしまいます。隣のツリーや背景との溶け込み具合も完璧です。

まだまだ続きます。

オフ会その6

オフ会その8

仲良くまとまっていますねぇ。
この真ん中のリカちゃんは、腕の部分が透けていて、
これまた連れて帰りたいという悲鳴にも似た声が聞こえましたw

オフ会その9

そしてこのまりあちゃんですが・・・
衣装は自作、そして髪の毛までも植毛で、髪のウェーブも自分でされたとか!?
凄いです、凄すぎます。

さらに行きます。
まず、最初に断わっておきます。

僕の写真の腕の無さをorz

オフ会その10

シオンですが、めちゃくちゃ綺麗でした。
多分、伝えきれてないと思います。シオンを見て「おお!!??」と
僕が思ったのは本当に初めてだったので。

続きます。

オフ会その11

僕はこの、被り物系はほとんどつけさせたことがないのですが、
これは可愛いと思いました。何でしょう、愛情の違いがそう感じさせるのでしょうか?

今度はジェニーです。
嫁がえらい気に入っていました。いい感じですねぇ。

オフ会その12

このドレスは色違いで沢山買っています。
縦ロールで髪の色がピンクとか、激熱です。

オフ会その13

「綺麗なお姉さん」です。
うーん、カッコいい、という表現の方が良いかもしれません。
こういう髪型にできるのは、さすが女性だなぁ、といつも感心します。
髪型、わかんないっす・・・

オフ会その14

そして最後は、何と・・・

男の娘ですよ!?

オフ会その15

何と、たくみ君らしいです。
この発想は斬新でした。日本にはいない美少女、というコメントを聞き、
なるほど、と思いました。

1時間ほど撮影会が続き、その後、食事となりました。

ごはん

とても美味かったです。写真にはありませんが、釜飯もあってこれも美味。
大食いの僕ですら満足できたので、結構なボリュームだったのではないかと。

食事が終わり、最後はプレゼント交換で締め。
美味しそうなお菓子とお茶をいただき、ホクホクでした。

時間は3時間でしたが、あっという間に終わったという印象です。

僕のドールの知識など知れていますが、十分に楽しめました。
かなり元気をもらえたと思っています。感謝感謝です。

参加された皆様、お疲れ様でした。
次もぜひ、参加したいと思います。


theme : ドール
genre : 趣味・実用

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アイドルマスター2 プレイ日記

PS3で発売されたアイドルマスター2

まだまだ未熟なプロデューサーですが、現在5週目をプレイ中です。
初代アイマスは真、伊織をクリアして止めた僕がすでに5週目へ・・・

そう、アイマス2は
とてもおもしろい!!!!!

ゲームの大まかな流れは、3人組のユニットを選び、
営業やライブなどでファンを獲得し、レッスンでボーカル・ダンス・ビジュアルを
鍛えて強いユニットに育て上げ、アイドルアカデミー大賞(IA大賞)を目指す、という感じです。

1週目、僕は真をリーダとして、千早、やよいという「ぷっちもに」という
ユニット名でプレイしました(メンバー違うやんという突っ込みは無しでw)

IA大賞をとるには、ある時期までに20位以内にランクインする必要があるのですが、
手探りでプレイしていたことと、最初はよい衣装(衣装やアイテムでパラメータが上がる)も
無かったため、20位以内にランクインできませんでした。

しかし、あるフェスで勝利できればノミネートできるという救済処置があったのです。

その後、地獄の特訓を超え、ライバルであったジュピターとフェスでバトル。
そこで勝利し、ずっと売上2位だったのが、初めて1位になれました。

僕はその時、高木社長、小鳥さん、真と一緒になって泣いてしまいました。
やっと1位になれたということが、本当に嬉しかったんです。

その後、無事、IA大賞を受賞し、エンディングとなりましたが、
ここで真にまた、やられてしまい涙腺崩壊。

ここまで来るのに結構な時間がかかっていることもあり、どんどん
思い入れが強くなっていますので、色々な思い出が溢れてしまいました。

この時点で僕はもう、アイドルマスターにはまってしまっていたのです。

で、その後、別のユニットを組んでみて僕はついに一押しのアイドルを見つけてしまいました。
最初からそんな気はしていたんですが、

響に惚れました。

嫁にはダメ出しをくらい、アイマスをこよなく愛する弟からも
そこに行くかぁ・・・と言われたのですが、性格、歌声と歌唱力、ストーリー
すべてが心に響きました。

アイドルは一押しの娘を見つけてしまうと、もう終わりです。
くろぱんだPはこれからもアイドルプロデュースを頑張りますですよ。


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プロフィール

くろぱんだ

Author:くろぱんだ
笹食ってます。
ゲーム、漫画、アニメを愛しています。



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